Search By Topic

SEARCH BY TOPIC



モデルの針路を探る-Future Earthクラスター活動ワークショップからの報告

このワークショップは、「土地利用と生物多様性の変化を予測・管理するための自然と社会をつなぐモデル」(Linking Earth system and socio-economic models to predict and manage changes in land use and biodiversity)に関するFuture Earthのクラスター活動の一環として、2016年9月28-30日、アリゾナ州立大学と総合地球環境学研究所(地球研)が合同で、地球研にて開催しました。

このほど地球研ニューズレター No.63(2016年11月発行)に、クラスター代表のSander van der Leeuw アリゾナ州立大学教授と、地球研参加者による報告が掲載されました。Sander van der Leeuw教授は、Future EarthのコアプログラムAIMES – Analysis, Integration and Modelling of the Earth System の科学委員会 共同委員長でもあります。

 

RIHN Newsletter No. 63

                      地球研ニューズレター No.63 抜粋

DATE

January 4, 2017

AUTHOR

Future Earth Staff Member

SHARE WITH YOUR NETWORK